2017/08/27

たった7日間で音痴を解消!歌唱力アップ!魔法の7つのレシピ「マジックボイス」



少しだけ、本プログラムの内容をご紹介しましょう。

title
 ●このSTEP1の簡単なトレーニングによって声が生まれ変る理由とは?

 例えば、トンネルや教会のホールは声が響きますが、その原理は硬く
 広い空間だからなんです。
 その原理を口の中で創りだすことが簡単に出来るからなんです。
 
 その結果得られる効果は?
 icon2 声帯まわりの筋肉が刺激され声量が増え声の通りが良くなる。
 icon2 口の中の空間が広がる事で出したい音程が出しやすくなる。
 icon2 口腔内の筋肉が刺激を受け、声の響きが良くなる。
 icon2 表情筋が刺激され声と顔の表情が豊かになる。
 icon2 結果、プロ並みの声量、上手いと思わせる良い声になる。
title
 ●このSTEP2の簡単なトレーニングでマイクを通したあなたの声にビックリ
 するほど大きな変化が。

 声は振動です。この声の振動を一つの方向に集中させると非常に強く綺麗に
 響くのです。
 この原理によってでマイクを通した声が聞いている人の鼓膜に綺麗に響くわけ
 なんですね。
 この状態を簡単に創りだすプロも行なっているトレーニングです。
 
その結果得られる効果は?
 icon2声のマイクのりが格段に上がる。
 icon2 上手い!と思わせる声に持続力が出るようになってくる。
 icon2 声が前に出る(こもらなくなる)。
 icon2 相手が聞きやすい響きの習得が簡単にできる。
 icon2口先ではなく、しっかりした発声ポイントで音程を取るクセが簡単につく。
title
 ●このマル秘テクニックで今までわかっていても上手く出来なかった腹式呼吸が簡単  に身につくのです。
 
 その方法は、
 深く吸う、強くリズミカルに吐く呼吸が最短でマスターできる従来ほとんどの方々が
 知らなかったと言える方法だからなんです。
 いままで教えた生徒さんで知っていた方は一人もいませんでした。
 
 それによって
 icon2 難しかった腹式呼吸がいとも簡単にしかも自然に身につく。
 icon2 リズミカルな声の強化ができる。
 icon2 緊張すると息を吐いたり吸ったりするときの無駄な力が抜け自然にお腹で呼吸
   できるようになる。
 icon2 音程に安定感が出てくるようになる。
 icon2 一瞬のブレスで効率よく吸える...つまり「歌える」体になってくるコツが身につく。
 icon2今まで続かなかったながーい音(ロングトーン)が楽に出るようになる。

title
  ●いよいよこの二つのSTEPでは本格的な歌声を驚異的なスピードで創
  りだす段階です。

  おそらく、こういったマニュアルでは業界初と言えるくらいの発声のコツです。
  この「マジックボイス」の核と言っていいでしょう。
  低音域、中音域、高音域のそれぞれの発声に、ある三種類の言葉を使った
  「魔法のフレーズ」を使って行ないます。
  
  このステップで得られる効果は?
 icon2 低音域の胸部共鳴、中音域の鼻空共鳴、高音域の頭蓋骨共鳴が簡単に
    に感じる事が出来ることで音感がリセットされ劇的に驚くほど敏感になる。
 icon2 自在に各音域の声が出るようになる。
 icon2 ビックリするほど音域が広がる。
 icon2 表現の幅が格段に広がる。
 icon2 低音域、中音域、高音域の音程の安定する。
 icon2 出したい高音域の音域が広がるのでいままで出なかった高音が出せる。
 icon2 息のコントロールが自在に。
 icon2 各音域の発声が安定し、立体感のある声になる。
 icon2 歌で1番重要な高音のサビをしっかり歌えるようになる。
どうですか?
タイトルを見ただけで、
「今の自分に必要なものだ」という感じがしませんか?

そうです。まさに、「歌が上手く歌えない」と悩む人たちには、
共通した問題点があります。
その問題点を、分かりやすく解説し、
それを解消するための方法、あるいは、弱点を強化する方法を
網羅しているのです。

title
 ●音楽の3大要素、「メロディー」「ハーモニー」そしてもう一つ、このもう一つ
  これが歌を上手く歌う最大の秘訣です。
 
  それが『リズム』なのです。
  このSTEPではこの『リズム』をカラダで身につけてしまうメゾットです。
  
 このメゾットで得られる効果は?
 icon2 リズムと声のタイミングが合うため、音程がしっかりとしてくる。
 icon2 声が間違ったリズムに埋もれないので、ハキハキと聞こえる。
 icon2 声にグルーヴ感(リズムの強弱)を出るようになる。
 icon2 リズミカルで、聞きやすい声になる。
 icon2 発声時のタイミングが良くなる。
 icon2 表現力が、カッコ良くなる。
title
 ●最後に音感を更にアップし確実なものにするステップです。

  音感には「絶対音感」というもともと身についている音感そして「相対音感」
  これは音をたどる音感です。
  歌はこの「相対音感」さえ見につけば充分上手くなってしますんです。
  しかもこの「相対音感」は何才からでも身につけることが出来るのです。
  この方法は私が考案したあるものを簡単に作って行ないます。
  紙とペンさえあれば出来る簡単なものです。

  それを使ってトレーニングすることで得られる効果とは?
 icon2 音感が良くなり音程良く歌える。
 icon2 相対音感が身につき、音の聞き分けに自信をつけることができる。
 icon2 初めて歌う曲にもスムーズに対応できる。
 icon2 音とリズムのグルーヴ感が良くなる。
 icon2 自分の出す音に自信を持ち歌えると、声がより魅力的に。
 icon2 音の移動がスムーズにし発声が楽になってノドが楽になる。
 icon2 音の高低に差をつけて表現に立体感を出すコツが身につく。
そして今回、より実践時に使える特効薬として、

■ 困ったときの必勝裏ワザ

という特典もつけました。



>>>たった7日間で音痴を解消!歌唱力アップ!魔法の7つのレシピ「マジックボイス」







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2017/08/27

ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」



その映像教材の一部を紹介すると・・・

左一軸、体重移動、あなたのスイング軸はどこにある? 飛距離アップのための正しいスイング軸の位置とは・・・P4
この正しいスイング軸の位置を知れば、体が堅くて回りにくい、回転が足りないといった悩みは解消されることでしょう。


どうしても前傾角度を保つことができない!そんなあなたに贈る前傾角度を維持する秘訣・・・P5
たった体の一箇所を意識することで、まるで機械のようにぶれない前傾角度を保つことができるようになります。
ダフリトップの原因となる前傾角度の乱れともこれでおさらばできます。


ゴルフのスイングは空手と同じ・・・P6
太ってしまって体が深く回転しない。
捻転差を作れず飛距離アップができない。
そのような方は、この考え方を取り入れてみて下さい。
ゴルフのスイングが格段に楽になるとともに、スイング中の体幹のブレがなくなります。


「〇〇さん、後ろから見ると方向全然違うよ!」同伴者からこんな指摘を受けたことはありませんか?正しいアドレスを取る方法・・・P8
ドライバーで特に起こりがちなミスを解説します。
このポイントを知らないと、あなたは打つ前からOB一直線になる可能性があります。


これまで語る人の少ない、正しい足裏の重心位置とは?・・・P9
正しい前後の重心バランスを知ることであなたのショットは正確性を増します。
スイング後ふらついてしまう人、フィニッシュがとれないという人は必見の内容です。


テークバックで「肩を入れる」を勘違いしていませんか? ・・・P9
「テークバックで肩を入れる」と良く言われますが、これを勘違いしているが多く居ます。
「肩」の位置を間違って理解すると起こる落とし穴なのですが、あなたは正しく肩を入れていますか?


ダウンスイングでタメのあるスイングができていますか? ゴルフ上級者と初級者を分けるダウンスイングでタメを作る方法とは?・・・P10
このダウンスイングのタメができていないと、左に体重が早く移動してしまい右足でボールを押し込むことができず飛距離を伸ばす事ができません。
あなたの飛距離を格段にアップさせる「タメ」を作る方法とは?


インパクト後綺麗なフィニッシュを作るための左の壁を作る方法とは?・・・P11
もしあなたがカッコいいフィニッシュをとれないとしたら、左の壁が上手く作れていない、または左の壁について勘違いしている可能性があります。
左の壁を作り綺麗なフィニッシュをとる方法とは?


オーバースイングを防ぐ、プロゴルファーのように美しくコンパクトなトップを作るためのポイントとは?・・・P12
このたった1つの意識を持つことで、コンパクトで正確なトップを作る事ができるようになります。


フォロースイングでクラブヘッドを前へ前へ出していませんか?綺麗なフォロースイングをするための意識の持ち方とは・・・P12
フォローでこの意識を持つことで、美しいスイングになるばかりかヘッドスピードも高めることができるようになります。


腕の動きは超単純でOK。エイミン流腕の使い方でゴルフの悩みの半分は消えてなくなります!・・・P13
あなたはテークバック、インパクト、フォロー、腕をどう動かして良いのか悩んでいませんか?
エイミン流ゴルフ理論なら、そんな悩みは一気に吹き飛びます。
飛距離アップに必要な腕の動かし方とは?


スイング軸とは異なるもう一つの軸「回転軸」を理解することであなたのゴルフは大きく変化するでしょう。落合博満さんから学んだ小さな力で遠くに飛ばす「回転軸」とは?・・・P14
あなたのスイングはなぜ飛ばないのか?
その理由は、右サイドが上手く使えていないからです。
「回転軸」を理解し、右サイドを上手く使えるようになると、あなたは現役時代の落合博満さんのようにかるーくボールを遠くに飛ばすことができるようになります。


ヘッドスピードを上げるにはグリップスピードを落とす必要があります。グリップスピードを落としてヘッドスピードを上げる方法とは?・・・P15
あなたはグリップスピードをご存知ですか?
飛ばないゴルファーは、えてしてグリップスピードが速くなっています。
飛ぶ人と飛ばない人を分けるグリップスピードとその適切な減速方法とは?


下半身始動の切り返しに落とし穴あり!スイングスピードを落としてしまう、間違ったボディターン・・・P16
切り返しを下半身始動で行うスイングをしている方は、この点に注意して下さい。
大きく飛距離をロスしている可能性があります。


女子プロゴルファーがやっている、今主流のヒップターンスイングとは?・・・P16
外国人選手や日本の上位女子プロゴルファーの多くが取り入れるヒップターンスイング。
そのポイントはこれだけです。
この一点をマスターすれば、女子プロゴルファーのように小さな力で大きく飛ばすことが可能になります。


ダウンスイングでコックをキープするのは間違いです。ダウンスイングで理想的にコックを解く方法とは?・・・P18
あなたはダウンスイングでコックを維持しよう維持しようと考えていませんか?
コックを維持することであなたは飛距離を大きくロスしています。


上級論点!プロと同じスイングのタメを生み出す、ダウンスイングでグリップエンドを動かす方向とは?・・・P20
この動きを入れることであなたのゴルフスイングは、まるでプロゴルファーのようにタメのあるスイングに様変わりします。


スイング軸を維持できるようになる、〇〇ドリルとは?・・・P21
パーシモン時代の軸を大きく動かすスイングと異なり、クラブの長尺化が進んだ現在は軸を維持したスイングです。
軸を維持したスイングが簡単にできるようになるドリルをお教えします。


腕のローテーションが分からない人へ。腕の動きを細かく考える必要一切無し!最短でゴルフの腕の動きを習得できるローテーションドリルとは?・・・P22
ダウンスイングでコックを解かずして飛距離アップは見込めません。
そのためゴルフの腕の動きを必死に研究する人が多いのですが、エイミン流ゴルフ理論ではそんな苦労は一切不要です。
このドリルを行えば、あなたはプロのスイング写真とにらめっこすることなく、自然に腕のローテーションをマスターすることができるようになるでしょう。


ダウンスイングで打ち急がない、軸を保つ、腕の動きやヘッドの加速を生むための体の動きを覚えるためのとっておきのドリルを伝授します・・・P23
このドリルを行うことで、スイング軸の維持、ゴルフの腕の動き、ヘッドの加速を生むための下半身の動き、3つを同時にマスターすることができます。
エイミンゴルフスクール独自のドリルをお教えします。


体格が劣る人でも飛距離が一気に伸びる成るナチュラルアンコックの数値を上げる方法・・・P24
最近雑誌でもよく見かける指数ナチュラルアンコック。
その意味と数値を上げる方法を解説致します。
ナチュラルアンコックをするとしないとではヘッドスピードが5?10キロ変わります。


なぜプロはスイング中頭を動かさないことができるのか? スイング中軸が動いてしまう理由と対策・・・P27
スイング写真で軸がぶれず頭の動きが少ないプロゴルファー。その秘訣は、こんな簡単な事にあったのです。


スイング中の体の重心ポイント、これがその最終回答です。・・・P30
体重移動有り、体重移動無し、左一軸、センター一軸、体の重心のポイントについて意見が分かれるゴルフにおいて、プロゴルファー上田栄民流の最終回答をお教えします。
この重心ポイントを知れば、あなたは今後状態が起き上がったり、左右にスエーすることはなくなります。


なぜプロゴルファーは、綺麗に腕をローテーションすることができるのか?遠くに飛ばすための腕の動きの秘密・・・P31
あなたはプロゴルファーのスイング写真を見て、腕をローテーションさせよう、させようとしていませんか?
実は、腕をローテーションさせようとする意識は一切不要なのです。意識すべきは〇〇です。
プロゴルファーが飛ばす最大の秘訣、腕の動きについて解説します。

以上のことを知り、実践していただければ
あなたのヘッドスピードは自然に速くなり、
ドライバーからアイアンまで全てのクラブで
飛距離アップが可能です。

簡単なクラブを選択できるようになることで、
スコアも改善します。

これは私の長年にわたる研究結果であり、
20年間のレッスン人生の集大成でもあります。

映像教材の利点を最大限に活かし、文字や文章では分かりづらい、実践する際の「コツ」も、映像を使ってはっきりとお伝えすることができるようになりました。

また、DVD教材ではなくオンライン教材ですので、スマートフォンで映像を見ることもでき、練習場で実践することもできます。

ちょうとあなたの隣で私が直接指導を行っているかのようです。

また、今回できるだけコンパクトなないようにしているので長時間の練習も不要です。
1時間程度の映像を見ながら、そのとおり真似していくだけでよいのです。
なので、とにかく簡単で子供から年配の方まで年齢を問わず実践できます。

もう友達に数十ヤード置いて行かれる、2打目で長くて難しいクラブを使う必要もありません。
おもいっきりぶっ飛ばして下さい。

グリーン周りの魔術師ではなく、飛ばし屋になって下さい。

2打目、3打目のクラブ選択が楽になり、結果的に精神的に楽になってスコアも改善するのです。

ゴルフスコア改善の最大の秘訣は、やっぱり飛距離です。

そして、その飛距離アップは体力の問題ではありません。

ヘッドスピードを上げる方法を知っているか、知らないか。それだけの違いだったのです。

つまり、この知識とあなたの実践があれば
飛距離を伸ばすことは可能です。

あなたも1週間後、2週間後と実践していくうちに、
自然と「あれ、ヘッドスピードがアップしている・・・」と驚かれると思います。

飛距離が伸びるとゴルフはもっと楽しくなりますよ!


>>>ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」




2017/08/27

ピッチング・スピードアッププログラム






このプログラムの一部をご紹介すると・・・
球速をアップさせるための、目からウロコのトレーニング法とは?

ひたすら走り込んだり、ウエイトトレーニングをこなすだけでは、ただの筋肉マンにしかなりません。ピッチャーとしての理想的な肉体作り(内外)、体の動き上達(可動性)のトレーニングを具体的にDVDで各項目に別けながら指導します。ピッチャーとして、周りよりも一歩抜きんでた、より速い球速、ピッチャーとして理想の体を手に入れてください。
100%球速がアップする理屈とは?

速い球を投げる理屈については、DVDの中で詳しく説明しながらお見せします。まず、肉体の土台作りから始まり、各トレーニングで鍛えられる全てが、最終的に上手い具合に生かされるようプログラムしています。中々このようなトレーニングプログラムは無いと思いますので、総合的に大きなメリットになることは間違いありません。
森部式、肩周りの筋力強化トレーニングとは?

単純に、速い球を投げる人は、明らかに腕を強く、速く振り回しています。この腕を振り回す支点になっているのは当然、『肩』ですよね。しかし、360度動かすことのできる肩周りは、腕立てなどだけでは偏った筋肉しか付きません。この肩周りを、森部流にバランス良くトレーニングをすることで、ピッチャーとして欠かすことのできない肩、ケガを起こさない肩ができあがります。周りに差を付けるためにも頑張ってください!
ピッチャーが抱えてしまう、肩、肘、首のケガをさせない方法とは?

よく、中高生が氷枕を肩や肘に巻き付けている様子が見られます。これは無理なオーバーワークをさせたり、したりしていることが原因です。肩や肘が重いとか張っているとか、まずその時点で何かしらトレーニングが間違っているんです。肩や肘にダメージがある人は、自覚症状がないだけで、絶対に首もおかしくなっています。スポーツをやる上で、この3点は命取りになります。ですから、正しいトレーニング法をこの機会に知ってください!周りに教えたり、指導してあげましょう。
肩甲骨(けんこうこつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?

凄く重要です。肘や肩が張ったりする人は、この肩甲骨(けんこうこつ)が滑らかに動いていません。この骨の動く範囲を広げ、柔軟にするトレーニングをすることで、ブレーキがかからず滑らかなピッチングができるようになります。また、ダメージが蓄積して肩を壊してしまうような心配がなくなります。
脊柱(せきちゅう)の『動き』を改善させるトレーニングとは?

肩甲骨と同じように、この脊柱(せきちゅう)の動きを改善させることで、ピッチングパフォーマンスを高めるのに有効なリーチの長さを稼ぐことができます。また、より体がしなるようになるという大きなメリットもあるので、この機会に是非トレーニングしてください!
体幹部(たいかんぶ)を強化するトレーニングとは?

ここを強化することで、体に軸を作りやすくします。というのも、運動には必ず回転軸というのがあるんですね。上下、前後、左右といった具合です。ピッチングで必要な部分というのは、この場合、体をねじるという上下軸なんです。これがぶれると力が分散されてしまい、速い球、剛速球は投げられません。このトレーニングをして、ぶれることのないしっかりとした体の軸を手に入れてください。
股関節(こかんせつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?

ピッチングでピッチャーがプレートを踏んだ位置から、実際に投げる時は前に足を踏み出しますよね。そのストライド(歩幅)を自然に、そして柔軟に広げることができるようになります。つまり、キャッチャーまでの距離を短くできるということに繋がります。5cm~10cmというのは、バッターが手元で球がグッと伸びるような印象を受けるか受けないかということにも関わってくるのでかなり重要です!
さらに、まだまだあります・・・
球速アップ…これにブレーキをかけてしまう2つの原因とは?

どんな人がやっても正しいやり方であれば確実に球速はアップします。しかし、実は、これにブレーキをかけてしまうものが2つあるんです。この2つを知ることで、トレーニングの効果が最大限に生かされます。これで伸び悩むこともなくなります。
森部流コンビネーションストレッチとは?

これは、主に下半身のストレッチということをイメージしてください。ピッチングは上半身だけ、下半身だけといったような部分的な体の使い方はしません。全身をいかに連動させて滑らかな動きを作るかということが生命線になってきます。このストレッチで、滑らかな動きを手に入れてください。
統合された爆発的パワーを生み出す方法とは?

瞬間的に爆発的パワーを生み出すには、基本トレーニングが不可欠です。このDVDで基本から順にトレーニングしてきて得られたパワーを統合し、さらに上の領域までトレーニングしていく最終メニューです。是非、チャレンジしてください。特に大きく効果の出るトレーニング法をメニューに加えています。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

野球に限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、
より楽しいですし上達も早い。

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?



>>>ピッチング・スピードアッププログラム






2017/08/27

ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」



DISC1

あいさつ 

カズです。
僕自身のキャラクターが垣間見れる部分だと思います。
ツッコミ所満載のご挨拶
これはなにかと何度も見る事になるのではないでしょうか。

踊るための姿勢

一瞬で作れる体幹。
ストリートダンスやあらゆるダンスのジャンル。
最近よく言われている体幹ですが、
この章では体幹を一瞬で使いこなせる方法をお伝えしております。

姿勢の詳しい解説

ダンスを踊る時だけでなく、日常生活でも病んでしまう原因になる姿勢。
これらは重要なお話ですのでメカニズムについてもお話しております。
この賞を学ぶことで素晴らしくポジティブシンキングになり、
ストリートダンスのレベルアップにもつながるのでぜひ、
実際に実践してください。

姿勢についてさらに詳しい話

アシスタントを使って、
実際に体幹の使い方を体験していま頂きました。
主にストリートダンス ヒップホップ ジャズダンスなどで
よく言われる体幹ですが、
簡単でなおかつ完璧に説明できるダンス講師は他にはいません。
この章のみどころは踵重心から
つま先が地面に付いたところが必見です。

ラスト!姿勢の話

姿勢から体軸のボディバランスの話になります。
あなたがダンスを学んだ時、実は簡単に出来ると思われる事を
キチンと教えてもらっていない可能性があります。
実は、体幹が解る事で【体軸】が認識でき 
体軸が解る事で
自分のボディバランスやボディーコントロールが出来るようになるので、
世間であたり前にいわれている
【体幹】【体軸】【ボディコントロール】【ボディーバランス】
これらは一体なんの事を言っているのか?
そのことについて詳しく説明します。

手の重要性

【ストリートダンス】【ヒップホップ】【ブレイクダンス】
【WAACK】【LOCKDANCE】【POPIN】【JAZZダンス】
など
実はあらゆるダンスのジャンルで手は重要になってきます。
ちなみに手の考えは上記のストリートダンス全般だけでなく、
すべてのダンスのジャンルでもっとも重要な要素が含まれています。
どういうことかというと、手の使い方で体を大きく動かすことができます。
ダンスが大きくならないという方には大ヒントです。
ダンスを大きく踊ってと言われて一番困るのが
どうやったら大きく踊れるのかが解らない。
そんな事ありますよね。
実は手を大きく使う事に大きく踊るヒントが隠れています。
アシスタントの方を使ってダンスを大きく踊ってもらいましょう。
そしてこれは全てのダンスステップに簡単に応用ができますので、
すぐに実践してみてください。

ダンス上達のヒントは歩き方

腕を振る事で足が上がります。
足を振る事で腕が上がります。
手を左右に振れば 足は逆の左右で動き、
腕を前後におもっきり振れば足が前後に動く。
この事実を理解して頂ければ
あとは本当の歩き方に普段から変えると
普段からダンス練習になるのです。
腕でステップを踏む感覚を覚えるとさらに体が大きく動きます。
いつでも誰でも出来る本当の歩き方を覚えて
歩くだけでダンス ヒップホップが上手くなれると聞いたら
今すぐやってみたくなりませんか?

足の不思議

「膝を上げてください」といわれたら何が起こっているのですか?
あなたお分かりになりますか。
実は逆に膝も曲がっているのです。
「膝を回せば、逆の膝も回る」
嘘みたいと思うかもしれませんが実際に試してみてください。
実はこれ、本当のお話なんです。
片膝に使い方が解れば
もう一つの膝の使い方が勝手に解っているという事になります。
あなたの悩んでいるダンスが
ヒップホップ、ハウス、POPINなどのステップワーク、
実は簡単に出来る方法がこの章で学べます。

腕の不思議

【腕が上がれば体が上がる】
【腕が下げれば体が下がる】
腕の方向によって実は体自体も色々な行動をおこしているのです。
腕の動き方がわかると
あなたのダンスを踊るフィールドは無限に広がります。

アイソレは腕を使うと簡単!

手の使い方がわかれば 簡単にダンスが出来るようになります。
今回はダンスで必要なアイソレショーンの中で、
初心者がもっともつまづきやすいでやりにくい
【胸を回す】【腰を回す】【足を回す】
これら3つを驚くほど超簡単にできるようになる
とっておきの方法を伝授します。
理解が深まるほど簡単に体を動かす方法があるので
そのきっかけを掴んでください。

本当の胸のアイソレーション

腕の使い方でわかる胸の使い方。
ダンスで特に
ヒップホップ、ワック、JAZZ、POP、lockなどで
特に必要になる胸のアイソレーションについて。
実は腕の使い方一つで簡単に今まで以上に動かせるようになります。

腕を使った腰の動かし方

腕の使い方を胸の時と少し変えて、ある部分に手を持っていくだけで
腰が超簡単に動けるようになります。
腰を使った動きが必要なジャンル、
特に女性のダンスでは必要になる事が多いので
体の使い方がわかるダンスの時の腕の使い方を伝授します。
これであなたが踊っている時の腰は今まで以上に自由自在に動きます。

ステップ時の体の使い方

ダンスステップ時の腕の使い方、もう一ついうと肘の使い方になります。
ダンスステップなのに腕や肘っておかしな話ですよね?
そうなんです。
ダンスステップ、実はひじの使い方でジャンプをして
腕の開き方で足の幅を調整しているんですよ。
信じられないでしょうが目の前で一緒に試したらすぐに納得できます。

ステップ時のカラダの使いかた その2

次は実践してみたいと信じられない話と思うかもしれませんが、
腕を振る事で足の動き自体を凄まじく変化させます。
複雑なダンスステップというのは、実はまったく違う腕の使い方で
踊れるようになっているという超不思議な裏技パート2です。
これであなたのダンスステップ、
そしてダンスの踊り方はいきなり変わり
ダンスレベルが格段にアップします。

ステップの時のカラダの使いかた その3

ストリートダンスやヒップホップなど、
実はダンスは難しく教えられています。
難しく教えられている部分をダンス界を敵にまわす覚悟で
ガツン!とツッコンで解説してみました。
バレエで言われるつま先立ちって実は間違っているんです。
頭の中の意識を変えるだけ体の使い方が全く別次元に変わっていく。
「ダンスの時に使う本当の体の使い方」
僕の指導はこの言葉に尽きます。

歩くについて

歩くことがダンスの基本とお話しましたが、
この歩くことが様々な
ダンスステップの
間(ま)・強弱・スピードの緩急・STOP等、すべての要素に影響しています。
あなたのダンスのメリハリや強弱、緩急など
全ては体のあの部分を変えるだけなので超簡単ですが、
誰も知らない本当の真実です。

リズムのついて

ダンスで音がとれない方の為に手拍子の意味合いをキチンとお話いたします。
手拍子って本当に手を叩く事が一番重要なのでしょうか?
手を叩く事よりも手を叩く事の裏に隠れた
本当のメッセージがあることをご存知ですか?
音は点ではなく波である。
この章でダンスを踊るうえで重要となるリズムについてしっかりと学びましょう。

リズムについて その2

この章では裏の音の取りかたについて解説しています。
ダンスのオンビートの間逆にあるアフタービート、エンドカウント。
ダンスをする上で大事な裏の音の取り方を
ダンス素人でも一撃でとれるようになる超簡単な練習方法をお伝えしております。

重心のとり方

ダンスを踊る時に非常に大事な体の重心を一瞬でとる方法を紹介します。
やり方はとても簡単です。
あなたが幼少時から遊んでいたあの遊び、
膝カックン。笑
これであなたもダンスを踊る時に完璧な重心をとる事が出来るのです。

アップとダウンについて その1

普段習っているアップとダウン。
それって体の構造を考えてみたら腰痛になるべくしてなる動きなんです。
どういうことかわかりやすくメカニズムを説明すると
胸にリズム、膝のリズムがある動き。
それらの動きが体でちょうどぶつかる所は?
そう、腰なんです。
ダンスで起こる腰痛を改善して、さらにあの部分を裏表入れ替えるだけで
腰を痛めないアップとダウンの動きが出来るようになります。
この章ではその真実について語っています。

アップとダウンについて その2

次はアップについてです。
超簡単にアップが出来る方法です。
ある部分の使い方を変えると実は簡単に出来ます。
体が一度、使い方を覚えれば簡単にアップが出来るようになるんです。
難しかったダンスのアップを一瞬で手に入れましょう。

アップとダウンについて その3

本当のアップ。
アップのリズムが一瞬で出来るようになった所でまだもう一つ、
格上のアップが存在するのです。
どうすれば良いのでしょうか?
答えはこの部分、
ある部分の使い方で今まで使えなかった部分にまで
新しいアップのノリが芽生えます。
これは知らないと損するくらい簡単な方法なので、
知った気にならずにきちんと学んでみてください。

アップとダウンについて その4

ダンスのダウン。
腰を痛めず、本当にノリのある
プロダンサーのような重いダウンの仕方。
これも一瞬で足の有る部分を使えば、
腹で踊れるダンスのダウンが出来るようになります。
簡単な方法なのですぐに実践してください。

アップとダウンについて その5

この章では究極のアップダウンを教えます。
アップダウンについては毎回簡単と書きましたが、
正直これは難しいです。
何故難しいかと言いますと、2つの動きを混ぜるから難しい。
でもですね。
この動きが出来ればなんと、
点で音を表現するのでは無く、ダンスで難しいダンスのグルーブ
ノリのあるダンスを簡単に表現できるようになります。
テーマは音の波を表現すると想ってください。

体重移動について

踊る時に大事になる体重移動について解説しています。
スポーツでもダンスでも重要とされる
腰の入った動きについて詳しく説明しています。
地面と平行に、ある部分を使う事で姿勢が良くなり、
体の動きがすぐに展開できる。
平行に動く事であなたのダンスの動きは無限に広がります。

体重移動について その2

重心をキチンと使った動き方が出来れば体に遊びの部分が生まれます。
この遊びの部分をいかに上手く使うかで、体自身に今までに無かった
躍動感のあるノリを手に入れる事が出来るんです。
多くのダンサーが憧れるブラックなノリについてわかりやすく解説していますので、
あなたもぜひ、マスターしてください。





DISC2

音の事に勉強

ダンススタジオで習う事でダンスは踊れるようになると思いますが
実はそうではなかったりします。
ダンスを踊る時の音の重要性についてダンススタジオでは語られない
真実をお話します。
この部分が理解して貰えるとあなたのダンスが相当変わりますよ。

音の事に勉強 2

ダンスで踊る音に
黒人音楽の原点といわれるシャッフルビートについてお話しています。
シャッフルビートについてこれほど詳しく話している人は僕以外いないと思いますので、
ぜひこの章でしっかりと学んでください。

手足の関係

つまさきと指先。
肘とかかと。
体の連動についてのお話です。
指先と肘を意識すると
つま先と肘が自由に動かせるようになるので
ダンスのレベルアップは必須です。

痩せる歩き方

ダンスにもダイエットにも役立つ考えです。
ウォーキングダイエットってありますが、
キチンと歩くことを覚えることで
体幹を鍛えることができます。
また、丹田を鍛えると下腹ヤセに効果があるなだけでは無く
体幹のトレーニングにもつながります。

肩と腰の使いかた

ダンスにもダイエットにも役立つ考えです。
ダイエットにも役立つ方法で
肩捻ると腰が上がってくる、肩を意識して歩くとねじれにつられます。
腰、ここを意識して頂けるとクビレ美人になりますよ。

カラダのリミット

ダンスで大きく踊る為に大事なお話です。
体の限界値について
胸で踊ると言う事では無く
有る部分を意識すれば今までとは違った稼動域を手に入れる事が出来ます。
ヒントは体の中心です。
可動域を広げ、今以上にダイナミックな踊りを手に入れましょう。

指先について

指先一つを変えると
全てのダンスジャンルの踊り方を変える事が出来ます。
指の先、ダンスのWAVEの時、
意識せず使っている指の説明をお話します。

全力で動いてわかる発見

踊る時、ダンス時に体を全力動かさないとわからない事があります。
全力で動かすと出てくる体の反応。
ゆっくり動かす事で全く出てこない体の反応。
反応を理解する事でダンス自体が大幅に変わりますよ。

指でカラダを動かす

ダンスでのタッチウェーブ。
指先の、ある二本の指を意識し
自分の体に沿わせるように動かす事で
頭の中の意識と指先をつなげ
体自身のダンスの動きをナビゲートしております。
タッチウェーブ、動かしてみてわかる本当の真実です。

指でカラダを動かす その2

これまた、ある指を意識する事で
ダンスで大事なPOPの動き
体をはじくことが出来るようになります。
意識する指を変えるだけで止まり方が全く変わります。
そして2種類の指の使い方からMOVEとSTOPを体感してください。

首のリズムのとり方

首のリズムの取り方はダンス初心者の方は
初めに苦労する一番の難関かなって思いますが、
ある事を意識すると超簡単に出来るようになります。
返事をする時の「何?」って。
この普段やる何気ない動作で首は自由自在です。笑

首でリズムのとり方 その2

ダンスの首を横に動かす事。
中々難しいと思いますが、
これも日常生活に置き換えると一撃で完了です。
呼ばれて「何?」これで首は自由自在です。笑

グルーブとは

ダンスでよくいわれるグルーブについての説明です。
言葉では説明しにくい事を言葉で説明していきます。
グルーブとは人間の曖昧な部分、曖昧な部分がグルーブでは?
黒い踊りの正体かもしれませんね。

ダンスステップ 「クラブステップ」

これを体の使い方を駆使して
驚異の簡単な方法をお伝えしたいと思います。

ダンスステップ 「ポップコーン」

足の使い方を体の使い方から詳しく説明し、
色々な手の使い方も解説するので
あなた自身の武器となる様々なオリジナルステップを覚えて下さい。

ダンスステップ 「ランニングマン」

体の使い方から覚えるランニングマン。
実は腕の使い方が解ると今まで苦労していた
とても簡単に出来るようになります。
腕の使い方次第で
オリジナルランニングマンが生まれますよ。

素早い立ち方

立つ・座る。
この動きをダンスの中で上手く使いこなす事で
あなたのダンスを踊る範囲は大幅に広がります。
意識する部分を胸ではなく
腹を使う事で全く違う行動の早さが生まれますよ。

ジャンプ力を上げる方法

高く飛んでください。
ふだん簡単に言われる事ですが、
簡単に言われる事が簡単に出来ないって世の常です。
床の踏み方で全く違う効果を発揮します。

ジャンプ力を上げる方法 その2

通称、丹田ジャンプ。
走ってきてジャンプする時に
腹を意識して飛ぶと高く飛べるようになります。
ジャンプ力が上がることで一つに
自信を手に入れる事が思います。
上手く行けば20センチは飛べる高さが上がります。

手を使ってカラダを動かす

手の動きで体のWAVE的な大事なノリが
簡単に習得出来るようになります。
ダンスで大事な体のノリ。
今まで難しいとされていた
カッコいい体のノリを簡単に手に入れてください。

呼吸法

ダンスで大事な呼吸法についてです。
呼吸の仕方一つで
体自体のダンスが全く違う動きになります。
STOPする為の呼吸。
16ビートの呼吸。
考えもしなかった部分にダンスの答えが潜んでおります。

一瞬で出来るジョーダン

アクロバティックな動きの入門にあるジョーダンの仕方。
カズ流は安全に、そして一瞬で出来る
とっておきの練習の仕方を教えます。
何をするのが一番近道か?
答えは〇〇〇です。笑

足の裏の使いかた

足の裏をどれだけ上手く使えるかで
あなたのダンス自体が全く別次元に変わります。
ダンスのレベルアップ、
ダンスの上達には欠かせない足の裏の意識の仕方です。
土台はいつも味方してくれる、
だいじな大事なダンスの要素。

足の裏の使いかた その2

一番大事な土台になる部分、足の裏から体全体を動かす練習です。
ダンスの場合、どんなダンスのジャンルでも
あなたは足の裏があるからダンスが踊れるという
超大事な土台のお話です。

ボディーウェーブ

BODYWAVEは初めは難しいと思います。
なぜなら生きてきてbodywaveをした事がないから。
では、なぜ出来ないのですか?と言われれば
カズ流だと簡単に覚えることが出来るのです。
手とイメージでBODYWAVEが簡単に出来るという方法を
解説しています。

ボディーウェーブ その2

下から上に向かっていくbodywaveは
相当難しいのです。
でもね、これも足の裏の地面の踏み方で
全て変える事が出来るようになります。
足裏を上手く使えるようになれば
無限にあなたの踊る技術はあがりますよ。

様々なジャンルを踊ってみよう

手先を変えるとダンスジャンルの
ノリをすべて変える事が出来ます。
色々な手の使い方で
HIPHOP・HOUSE・B-BOY
LOCK・WAACK・POPIN
と様々なジャンルが一瞬で踊れるようになるので
一緒にチャレンジしてください。





DISC3

ポップについて

体の使い方や手の先の使い方を解説します。
見た目がアンバランスな
POPINGは実はBODYバランスを絶妙に使っております。
体を動かす為のバランスを全く違う部分から
踊って頂ければと思います。

手の使いかた

手の振り方を変える事であなたのダンスジャンルは
劇的に変わる事をお伝えしましたが、
手の振り方次第であなたも
ディスコダンスを習得する事が出来るようになります。
ディスコダンスが手の使いかたにあるというお話です。

ナンバ歩きとダンスの関係

日本古来のサムライの歩き方といわれているものです。
パッと歩くとおかしな歩き方なのですが、
ナンバを使う事で体の方向変換がスムーズに行えるようになり、
階段や山登りは楽になる失われた歩き方をご説明いたします。
ちなみにダンスでもやっています。
POPINGのフレズノ、
ハウスダンサーの方がズボンの腰を持つことなど
全てナンバ歩きかが源流です。
なんば歩き一つでダンスの動きも早く動けるようになりますよ。

ブレイキンについて

BBOY、ブレイクダンスの踊り方についてです。
ブレイクの基本になる考え方の根本を解りやすく説明しております。
動く・止まる・回る。
この組み合わせの根本を理解すること、
そして根本的なブレイクの立ち方姿勢について理解すると
あなたのブレイクがガラッと変わります。

トップロック

内股・腰を落とす・腰を入れる。
ブレイク、BBOYのトップロックの
全ての事に悩んできた僕が解りやすくお伝えしております。
ヒントは地面を平行に動く、です。笑

トップロック その2

横移動のトップロック。
これが本当に難しいのですが、
大事な部分、トップロックがダンスの姿勢の
基本であったりするのです。
地面と平行に動く事。
腰をねじって体を返す事。
体幹を使う事。
すべての事の要素を含んでいて
僕の研究の一番初めの最重要項目ですので必見です。

ツイストステップ

昔はツイストステップと呼ばれたダンスステップを
腕の振り方でわかりやすく解説しています。
どのジャンルにでも有効に活用して貰えるステップ、
手指先の使い方次第で変えていけるステップなので
すぐにマスターできますよ。

ツイストステップ その2

一つのステップでもリズムの持ち方を変えるだけで
あなたのステップが増えます。
この考えを基準にあなたのステップを増やしてみるのはどうでしょうか?

フリーズについて

実は体の使い方をキチンとわかってあげるだけで
フリーズの止まり方、考えがガラっと変わります。
大きく見るのではなく、小さな部分、
ある真実をわかって頂けると本気で止まるフリーズが出来ます。
こんな教え方ほかには無かった。笑
そしてフリーズの前の段階の体の止め方も解説しているので
しっかりと吸収してくださいね。

バランスについて

体のバランスについてなのですが、
この体のバランスがわかっていると大きくやゆっくりや重くなど
様々な形としての変化に対応していくことができます。
これでカラダの動きがカッコいいダンサーになること間違い無しです。

フロアフットワークの準備 その1

フロワーでまず覚えるのではなく、
フットワークの覚え方は立って覚えると
綺麗に早くキチンと覚えることが出来ます。

フロアフットワークの準備 その2

四つん這いになった時に大事な体の使い方を覚えていただきます。
体の体幹を使った
重さのあるフットワークについての準備の段階です。

フロアフットワークの準備 その3

フットワークをおこなう際に多く言われている
手について解説しています。
本当は体の使い方からすれば
絶対やってはいけないと言われている手についてのお話です。

フロアの時の腰の上げかた

チェアーやフリーズ、スワイプの着地。
全ての動きは体を反り上げるように言われますが、
実はいくら反るよりも安定するやり方があるのです。
どうするのか?
自分と地面のかかわりあいのお話です。

6歩について

ブレイクのフットワーク6歩について実に詳しく教えております。
中の軸が重く重心の下に入ったフットワーク、
それでいてクリアーなフットワークの全貌です。

6歩について その2

大迫力でダイナミックなフットワークをする為の手の使い方や
誰も教えてくれない本当の真実をお伝えいたします。

スウィーピング

ブレイクダンスで大事なスウィーピング、
キックアウトについてです。
まずはお尻をついて覚えてもらい
大事な要素の形の原形を覚えてもらいます。

スウィーピング その2

ブレイクダンスで大事なスウィーピングについて。
キックアウトについてです。
次のステップでは腰を上げて足を使ってもらいます。
少しづつ難易度を上げていきますよ。

スウィーピング その3

ココからが僕が教える本番です。
足を蹴る、自由自在に動かしていただけるように
まったく違う部分を参考にして頂ければと思います。
ヒント!蹴り足を動かすのは腕です。笑

ソロで踊る時のポイント

SOLOを踊る時のポイントについてのお話です。
上手く踊るために
キチンと間を取る方法について説明させて頂きました。
踊りながら間の取り方も説明しています。
数々の賞を総ナメにした極意や心理を暴露していますので、
勝ちに貪欲な人だけみてください。笑

バトルについて その1

ダンスバトルの仕方について色々語っております。
1対1にするのか?
それとも自分が相手に向かい、周りの観客をどう巻き込むのか?
と言う点でお話しました。
たぶん、これは誰も語ったことのないお話だと思うので、
他の大御所から怒られないか心配ですが
これも包み隠さずすべて話しています。

バトルについて その2(対談形式)

ダンスバトルで周りのお客さんを味方につける方法。
実は簡単です。
何をするのか?
ここについてお話しております。
自分の心理・相手の心理・観客の心理についての考案ですが、
僕はこれを実践した結果、あれだけの賞を獲得したと思っていますので
プレイヤーは必見です。

バトルについて その3(対談形式)

ダンスバトルについて隠された戦略についてのお話です。
この部分だけで本当に為になるノウハウが入っているので
必ずご覧ください。
ヒントは、DJを見て・流れを見て・相手を見て・空気を掴んで、
それから全体を把握する。
これらについて細かく解説してます。





DISC4

ダンスがうまくなるには(対談形式)

ダンスが上手くなる事について。
自分のダンスの作り方についてや、
一番大事なマインドについても語っています。
しっかりとしたマインドを持つことで
自分がどうすれば踊れるようになるかという事の積み上げ方、
色々な自分の過去の経験から
あなたのダンススタイル作りのヒントになると思います。

うまくなるための意識に変えよう(対談形式)

あなたはダンスを踊る事が宿題になってませんか?
ダンスは好きでいて楽しんでこそダンスが上手くなると思います。
今のあなたのダンスの踊り方、本当に楽しく練習できていますか?
僕の人生を変えた言葉についてお話しております。
この言葉と出会えたからダンスが上手くなれたのだと思います。

好きになるコツ(対談形式)

2つあります。
まずは一つはダンスを辞めて見る事。
無くなってから本当に気が付く事ってあるんです。
好きになる為には一度失ったみてもいいかも知れません。

2つ目
ダンスの練習の仕方についてです。
ダンスの練習場所に行く事が大事な人と
ダンスの練習するのが大事な人の差についてのお話です。
ここをはきちがえている人が多いと思います。
ダンスが上手くなる一番のコツは
ダンスを好きになること。
ダンスを好きになる為のとっておきのお話をします。

現役時代の練習量(対談形式)

#style(class=box_red_dws){{
僕がアメリカや世界で活躍していた時のダンスの練習の量について。
ダンスが上手くなる為の根本についてのお話いたします。
この章で特にオススメは伝説のインターバルトレーニングについて。
どういう風な練習をするから世界で戦えるようになったのか?
という部分について深く食い込んでお話しています。
簡単な話、練習量を増やせばダンスはうまくなります。
そして下手くそなダンスの練習の仕方についても語っておりますので
練習量があるのにうまくならない人は必ずご覧ください。


講師から愛される方法(対談形式)

ダンス講師、ダンスインストラクターの皆さんに
貴方が愛される方法をお話しします。
この部分を理解することであなたのダンスレベルを
飛躍的にひっぱり上げてくれることになると思ってください。
なぜなら講師があなたの味方になるだけでなく、
ほっとけない存在になるからです。
ダンス講師だけではなく、先輩ダンサーにも同様の効果が期待できるので、
現在、ダンスの指導を受けている方は必見ですよ。

コンテストで勝つ方法(対談形式)

ダンスコンテストの勝ち方についてお話いたします。
まずは負ける事から始まります。
そして負けて負けて 負けた時の自分のチームを分析し、
今の流行など、データを集めて自分達が
自分のチームの色、つまり個性をを持って戦える方法をお伝えします。
ここから個人のダンススタイルの作り方等まで細部まで語っておりますので、
素人ダンサーはもちろんですがプロダンサーも必見のお話ですよ。
実はこの精神的な気持ちの持ち方が一番
あなたのダンススタイルを作り上げるためには大事な事なのです。

情報について(対談形式)

ダンスの情報についてのお話です。
ネットを見ても本を読んでもYOUTUBEを見ても
沢山ダンスの情報があります。
でもこれって本当に必要なのでしょうか?
ダンスの情報は賢くインプットして
自分のフィルターを上手く通してからアウトプットしてください。
嘘が多いインターネットの世界です。
キチンと見分ける目を養ってくださいね。

最後にメッセージ(対談形式)

あなたのダンス、本当に楽しく踊れていますか?
僕はあなたと同じように昔はダンスで悩んで
ダンスが下手くそな時期を長く過ごしました。
そんな僕があなたの悩みを全て解決し、
もっと簡単にダンスが踊れるように作らせていただいたのが
このDVDになります。
このDVDを手に入れて
今のあなたのダンスの悩み、それらをすべて解決していきましょう。


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2017/08/26

世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!

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